痴かん狂信者 #170【★6】シリーズ随一の超上玉激カワ娘!同業者と結託してパンツずり下げやりたい放題!

痴かん狂信者~超上玉激カワ娘!同業者と結託してパンツずり下げやりたい放題!~

痴かん狂信者 #170【★6】シリーズ随一の超上玉激カワ娘!同業者と結託してパンツずり下げやりたい放題!

今回のタゲはシリーズ屈指の超絶上玉な激カワ娘。
クラスどころか学年で1~2番目レベルの美女。

やや細身~普通体型、短めのスカート越しにも分かるお尻の膨らみとくびれが堪らない。

階段逆さ撮りから成功し、そのまま満員車両に押し込み、ノッコミ成功。
早めにスカートを捲り、生パン越しに尻を撫でる。

ツルツルサテン生地に包まれた柔らかで、かつハリと弾力のある極上の感触が堪らない。

手の平全体で揉んでみると、意外にも大き目でボリュームある尻の弾力がダイレクトに伝わり、興奮が高まる。

このあたりから、隣にいた男が手を伸ばしてくる。
視線は前を向いたままで、黙っていれば協力できるタイプの同業者と判断。

互いに譲り合いながら触った後は、
クロッチ部分をずらし、一気に秘部を攻めていく。

ガッツリ生マンを決め込み、いやらしいクチュクチュ音も収録。
その間、同業者は生尻を揉んでいたようだ。

しばらくして、交代するようにこちらは生尻揉み、同業者は生マンを堪能。

そのままパンツをずり下げ、互いにパンツに手を突っ込んで直接触って揉んで指入れしてやりたい放題。

この暗黙の結託で一気に攻めるスリルがさらに興奮を増大させる。
タゲはあまりの出来事に困惑し、ひたすら耐えるだけで抵抗できない。

駅に到着し、後追い撮り。パンツをずり下げられたスカートの中を気にしている。

階段付近の混雑に乗じ、スカートを捲って尻を撫でまくる。

まさか電車を降りた後、公共の場でこのような悪夢が続くとは思っておらず、もはや抵抗する力を失い、呆然と前を向いたまま歩き続ける。

最後に置き越しざまに、その絶望した顔を激写。